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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/" /><modified>2026-07-08T11:08:58+09:00</modified><entry><title>T&amp;#233; De Flores Silvestres&lt;/B&gt; &lt;BR&gt;Michael Roemers</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=192549932" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=192549932</id><issued>2026-07-08T10:56:58+09:00</issued><modified>2026-07-08T01:56:58Z</modified><created>2026-07-08T01:56:58Z</created><summary>
国境地帯の出身であるマイケル・ローマーズは、1987年にベルギーのプロンビエール村で生まれ、2008年に放送芸術学院で音響を学びました。彼は映像の持つ力に気づき、写真に情熱を傾けるようになります。ベルギーのアンダーグラウンド・ミュージック・バンドのヨーロッパ...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[
国境地帯の出身であるマイケル・ローマーズは、1987年にベルギーのプロンビエール村で生まれ、2008年に放送芸術学院で音響を学びました。彼は映像の持つ力に気づき、写真に情熱を傾けるようになります。ベルギーのアンダーグラウンド・ミュージック・バンドのヨーロッパツアーに同行し、ステージ上やバックステージでの熱狂的な瞬間を捉えることから写真家としてのキャリアをスタートさせました。その後、故郷であるワロン地方を題材にした個人プロジェクトに取り組み、ベルギーの伝統文化の豊かさを浮き彫りにしながら、アイデンティティ、記憶、そして帰属意識といったテーマを探求することを決意しました。





<HR>iikki books 2024年刊行<BR>サイズ: 225mm×190mm  ハードカバー 80ージ
]]></content></entry><entry><title>&lt;B&gt;For A Fleeting Moment&lt;/B&gt; &lt;BR&gt;Simone Kappeler</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=192549900" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=192549900</id><issued>2026-07-08T10:50:39+09:00</issued><modified>2026-07-08T01:50:39Z</modified><created>2026-07-08T01:50:39Z</created><summary>1952年、スイスのフラウエンフェルトに生まれ、現在も同地で活動するシモーネ・カペラーは、11歳で写真を撮り始めました。ドイツ文学と美術史を学んだ後、チューリッヒ芸術大学で写真を学びました。1981年、3ヶ月間のアメリカ旅行中に、安価なカメラ、特にダイアナカメラ...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[1952年、スイスのフラウエンフェルトに生まれ、現在も同地で活動するシモーネ・カペラーは、11歳で写真を撮り始めました。ドイツ文学と美術史を学んだ後、チューリッヒ芸術大学で写真を学びました。1981年、3ヶ月間のアメリカ旅行中に、安価なカメラ、特にダイアナカメラを使って初めて写真を撮りました。
<BR><BR>
ハッセルブラッド、ライカ、ダイアナ、ブラウニー、ポラロイド、使い捨てカメラ、期限切れフィルムや赤外線フィルムなど、1970年以来、シモーネ・カペラーはあらゆる種類の写真技法を探求してきました。彼女の実験的かつ詩的な作品は、私たちを取り巻く不思議な異質な世界を私たちに示してくれます。




<HR>iikki books 2024年刊行<BR>サイズ: 225mm×190mm  ハードカバー 104ページ
]]></content></entry><entry><title>&lt;B&gt;Farewell To The Night&lt;/B&gt; &lt;BR&gt;Yorgos Yatromanolakis</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=192549838" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=192549838</id><issued>2026-07-08T10:39:06+09:00</issued><modified>2026-07-08T01:39:06Z</modified><created>2026-07-08T01:39:06Z</created><summary>ヨルゴス・ヤトロマノラキスは1986年、クレタ島ザロス生まれ。彼の芸術活動は、実験的な写真技法、アナログプリント、アーティストブック、そしてオーディオビジュアル・インスタレーションを中心に展開している。

彼は、ストーリーテリング、素材、デザインを融合させ...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ヨルゴス・ヤトロマノラキスは1986年、クレタ島ザロス生まれ。彼の芸術活動は、実験的な写真技法、アナログプリント、アーティストブック、そしてオーディオビジュアル・インスタレーションを中心に展開している。
<BR><BR>
彼は、ストーリーテリング、素材、デザインを融合させた、自身が編集する長期写真プロジェクトを手がけている。これまでに『Roadblock To Normality』（2016年）、『Not Provided』（2016年）、『The Splitting Of The Chrysalis & The Slow Unfolding Of The Wings』（2018年）の3冊の書籍を出版している。
<BR><BR>
高い評価を得た前作『The Splitting Of The Chrysalis & The Slow Unfolding Of The Wing』（2018年）と同様、『Farewell To The Night』もまた、人生の節目となる通過儀礼にインスピレーションを得たシリーズであり、変容の過程を捉えている。
<BR><BR>
今回は、若き父親としての彼の歩み、そしてそれに伴う旅路を描く。それは、矛盾、内なる葛藤、そして絶え間ない変化に満ちた、存在論的な旅路だ。そこには、責任と不安が共存し、脆弱さと優しさ、そして無条件の愛が結びついた、新たな生き方が映し出されている。
<BR><BR>
この新たな写真シリーズは、父性を現代社会、脆く不確かな世界、そしてかつて私たちが頼りにしていた価値観や信念が崩れ去ろうとしている新たな現実の中に位置づけている。こうした観点から見ると、『夜に別れを』は、父親の内面世界の感情的な地形図としてだけでなく、彼と子供が寄り添える、想像上の安全な空間、穏やかで守られた場所としても機能している。



<HR>iikki books 2025年刊行<BR>サイズ: 150mm×210mm  ハードカバー 80ページ
]]></content></entry><entry><title>&lt;B&gt;AV Monographs 283&lt;BR&gt;Bruther, Technical Culture&lt;/B&gt;</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=192535184" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=192535184</id><issued>2026-07-07T15:23:32+09:00</issued><modified>2026-07-07T06:34:54Z</modified><created>2026-07-07T06:23:32Z</created><summary>&amp;#9654; クリックして動画を見る



ブルザー（ステファニー・ブルとアレクサンドル・テリオ）は、大不況後のフランスにおいて、厳格なアプローチと質素な手段が求められる、倹約的な時代から生まれました。彼らの建築の特徴は、露出した設備、独創的な家具、そして控...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://www.aya-kikaku.work/download/" onclick="window.open('https://ideaweb2.ideabooks.nl/videos/260230-bruther.mp4', '', 'width=1000,height=700,scrollbars=yes'); return false;"><B>&#9654; クリックして動画を見る</B>
</a>
<HR>

ブルザー（ステファニー・ブルとアレクサンドル・テリオ）は、大不況後のフランスにおいて、厳格なアプローチと質素な手段が求められる、倹約的な時代から生まれました。彼らの建築の特徴は、露出した設備、独創的な家具、そして控えめな色彩のテキスタイルの使用によって、今もなお変わっていません。ブルザーは、環境意識を損なうことなく、文化と技術を融合させています。本号では、初期の低炭素住宅の提案から、サン＝ブレーズとカーンの多目的ビル、パリとパレゾーの住宅といった代表作、そしてブリュッセルのフレーム・メディアセンターなどの最新プロジェクトまで、15点の作品を紹介します。



<HR>Avisa 2026年刊行 テキスト: スペイン語/英語<BR>サイズ: 300mm×240mm ソフトカバー 120ページ
]]></content></entry><entry><title>&lt;B&gt;Up Close&lt;/B&gt; &lt;BR&gt;Ed van der Elsken</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=192535071" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=192535071</id><issued>2026-07-07T15:13:56+09:00</issued><modified>2026-07-07T06:31:33Z</modified><created>2026-07-07T06:13:56Z</created><summary>&amp;#9654; クリックして動画を見る


戦後オランダを代表する、最も著名で影響力のある写真家の一人、エド・ファン・デル・エルスケン（1925〜1990）は、飽くなき好奇心と創意工夫に突き動かされ、生々しく直接的なスタイルで世界、人間性、そして自身の人生を捉えました...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://www.aya-kikaku.work/download/" onclick="window.open('https://ideaweb2.ideabooks.nl/videos/260428-vanderelsken.mp4', '', 'width=1000,height=700,scrollbars=yes'); return false;"><B>&#9654; クリックして動画を見る</B>
</a>
<HR>
戦後オランダを代表する、最も著名で影響力のある写真家の一人、エド・ファン・デル・エルスケン（1925〜1990）は、飽くなき好奇心と創意工夫に突き動かされ、生々しく直接的なスタイルで世界、人間性、そして自身の人生を捉えました。彼は挑発者であり異端児というイメージを自ら内面化し、磨き上げてきました。アムステルダム国立美術館で開催された大規模な回顧展に合わせて出版された本書は、40年以上にわたる彼の多様な作品群を網羅した、他に類を見ない作品集です。彼の代表作に加え、コンタクトシート、手紙、書籍デザインなど、整理された混沌とも言える彼のプロフェッショナル・アーカイブから厳選された未発表資料も多数収録されています。
<HR>Nai010 Publishers 2026年刊行 テキスト: 英語<BR>サイズ: 300×240mm ハードカバー 320ページ
]]></content></entry><entry><title>&lt;B&gt;Thank you for your business [Second Edition]&lt;/B&gt;&lt;BR&gt;Quentin de Briey</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=192450885" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=192450885</id><issued>2026-07-01T11:23:38+09:00</issued><modified>2026-07-01T03:52:32Z</modified><created>2026-07-01T02:23:38Z</created><summary>ベルギー人フォトグラファー、クエンティン・デ・ブリエ（Quentin de Briey）の作品集。本書は、2023年に刊行された同名タイトルを、新たな判型で再刊した第2版である。

作者は、ニューヨークで撮影した個人的な写真とエディトリアル写真を集めて提示する。本書には、...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ベルギー人フォトグラファー、クエンティン・デ・ブリエ（Quentin de Briey）の作品集。本書は、2023年に刊行された同名タイトルを、新たな判型で再刊した第2版である。
<BR><BR>
作者は、ニューヨークで撮影した個人的な写真とエディトリアル写真を集めて提示する。本書には、白黒写真とカラー写真が混在し、スケートボーダーの姿、友人たちのポートレート、さまざまな雑誌のために制作されたエディトリアルが収録されている。
<BR><BR>
すべての写真は、2014年9月から2022年12月までのあいだにニューヨーク市で撮影された。『Thank you for your business』シリーズは、毎年新聞形式で刊行されてきた。
<BR><BR>
作者はベルギー生まれ、パリ在住の写真家であり、その写真は、スケートボードをしながら育った経験と、周囲にあった音楽文化から強い影響を受けている。ファッション写真は「ウォールストリート・ジャーナル（Wall Street Journal）」、「ホリデー（Holiday）」、「セルフサービス（Self Service）」、そして「ヴォーグ（Vogue）」各国版をはじめとする刊行物に掲載されてきた。また、「カルバンクライン（Calvin Klein）」、「シャネル（Chanel）」、「ルイヴィトン（Louis Vuitton）」、「ラコステ（Lacoste）」、「シュプリーム（Supreme）」、「ザラ（Zara）」など、世界各地の広告ブランドとも協働している。本書は、過去10年にわたるニューヨークでの生活をめぐる、作者のヴィジュアル・ダイアリーを集成したものである。
<BR><BR>
これまでの新聞形式による本シリーズに加え、本書は「Yvon Lambert」から刊行される作者の4冊目の出版物であり、『THANK YOU FOR YOUR BUSINESS』（2023年）、『THE OTHER DAY』（2016年）、『LADAKH』（2017年）に続くものとなる。そのほかの既刊には、「Apartamento」のためにインドで撮影された『KAMALA HOUSE』（2019年）や、「Louis Vuitton」のためにインドネシアで撮影された『Bali』（2018年）がある。


<HR>Yvon Lambert 2026年刊行 テキスト: 英語<BR>サイズ: 309×280mm ソフトカバー 240ページ


]]></content></entry><entry><title>&lt;B&gt;Goalkeepers - from the fields of Europe&lt;/B&gt; &lt;BR&gt;Hans Van Der Meer</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=192450845" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=192450845</id><issued>2026-07-01T11:18:53+09:00</issued><modified>2026-07-01T03:35:46Z</modified><created>2026-07-01T02:18:53Z</created><summary>&amp;#9654; クリックして動画を見る



サッカーはヨーロッパ文化に深く根付いており、サッカー場は大陸中の村々の風景に欠かせない存在となっている。写真家ハンス・ファン・デル・メールは1995年以来、下部リーグの試合を記録し、試合そのものだけでなく、その周辺環境...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://www.aya-kikaku.work/download/" onclick="window.open('https://ideaweb2.ideabooks.nl/videos/260259-goalkeepers.mp4', '', 'width=1000,height=700,scrollbars=yes'); return false;"><B>&#9654; クリックして動画を見る</B>
</a>
<HR>

サッカーはヨーロッパ文化に深く根付いており、サッカー場は大陸中の村々の風景に欠かせない存在となっている。写真家ハンス・ファン・デル・メールは1995年以来、下部リーグの試合を記録し、試合そのものだけでなく、その周辺環境も捉えてきた。1998年にオランダで出版された写真集『Dutch Fields』を皮切りに、2006年にはヨーロッパ全土へと活動範囲を広げた『European Fields』では、スポーツと場所の関係性を浮き彫りにしている。固定された、しばしば高所から撮影されたこれらの写真には、ピッチの奥で試合が展開する中、孤独に待つゴールキーパーの姿が頻繁に写し出されている。こうした静かな瞬間は、UEFAチャンピオンズリーグのスポットライトから遠く離れた、アマチュア選手たちが情熱を傾ける人里離れたグラウンドへのオマージュとなっている。


<HR>Fw: Books 2026年刊行 テキスト: 英語<BR>サイズ: 230×220mm  ソフトカバー 168ページ

]]></content></entry><entry><title>&lt;B&gt;Walking in Place 3: Tokyo&lt;/B&gt; &lt;BR&gt;Mike Slack</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=192450719" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=192450719</id><issued>2026-07-01T11:00:50+09:00</issued><modified>2026-07-01T03:45:29Z</modified><created>2026-07-01T02:00:50Z</created><summary>&amp;#9654; クリックして動画を見る




マイク・スラックのシリーズ第3弾は、日本最大の都市、東京へと舞台を移す。そこは、官能性、ユーモア、そして静寂が予期せぬ形で散りばめられた、広大なメガロポリスだ。スラックの散策は客観的に特定の場所を捉えているが、同...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="https://www.aya-kikaku.work/download/" onclick="window.open('https://ideaweb2.ideabooks.nl/videos/260375-slack.mp4', '', 'width=1000,height=700,scrollbars=yes'); return false;"><B>&#9654; クリックして動画を見る</B>
</a>
<HR>


マイク・スラックのシリーズ第3弾は、日本最大の都市、東京へと舞台を移す。そこは、官能性、ユーモア、そして静寂が予期せぬ形で散りばめられた、広大なメガロポリスだ。スラックの散策は客観的に特定の場所を捉えているが、同時に不思議なほど主観的でもあり、その結果生まれたイメージは、形式的でありながら詩的でもある。彼の遊び心あふれる描写は、都市の建築的な奇抜さ、グラフィックな表現、そして文化的な響きといった要素を際立たせると同時に、それらを溶け込ませている。都市ガイドというよりは、ポケットサイズの心理地図とも言える本書は、心、体、そして都市空間における穏やかな出会いを促す、開かれた提案である。東京では、私たちは熟考と無頓着さの間の境界領域について考えるよう促される。
<HR><FONT COLOR="red">※この商品は、メール便での配送が可能です。</FONT>

<HR>Perimeter Editions 2026年刊行 初版 テキスト: 英語<BR>サイズ: 190×110mm ソフトカバー 130ページ 





]]></content></entry><entry><title>&lt;B&gt;Die Stadt der Frauen&lt;/B&gt; &lt;BR&gt;Miroslav Tichy</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=192396672" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=192396672</id><issued>2026-06-26T15:50:07+09:00</issued><modified>2026-06-26T06:50:07Z</modified><created>2026-06-26T06:50:07Z</created><summary>
Kehrer 2013年刊行 テキスト: 英語サイズ: 230×170mm ハードカバー 248ページ
</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[
<HR>Kehrer 2013年刊行 テキスト: 英語<BR>サイズ: 230×170mm ハードカバー 248ページ
]]></content></entry><entry><title>&lt;B&gt;David Hockney. A Chronology. 45th Ed.&lt;/B&gt; &lt;BR&gt;David Hockney</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=192324435" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=192324435</id><issued>2026-06-24T11:02:18+09:00</issued><modified>2026-06-24T03:15:44Z</modified><created>2026-06-24T02:02:18Z</created><summary>イギリス人アーティスト、デイヴィッド・ホックニー（David Hockney）の作品集。作者の人生と作品を、一年ごとにたどる包括的なクロニクル。ロンドンのスウィンギング・シックスティーズから、カリフォルニアのプール、そして故郷ヨークシャーの風景へと至る軌跡を追いな...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[イギリス人アーティスト、デイヴィッド・ホックニー（David Hockney）の作品集。作者の人生と作品を、一年ごとにたどる包括的なクロニクル。ロンドンのスウィンギング・シックスティーズから、カリフォルニアのプール、そして故郷ヨークシャーの風景へと至る軌跡を追いながら、作品図版と伝記的テキストを通して、作者の芸術的探究、着想、創作のプロセスを読者自身が追体験できる一冊である。
<BR><BR>
アーティストの肖像
<BR>デイヴィッド・ホックニーの人生と作品をたどる決定版クロニクル
<BR><BR>
ポップアーティスト、現代生活の画家、風景画家、色彩の名手、そしてイメージと知覚の探究者。作者は60年以上にわたり、世界とその表象の可能性を探り続けるアーティストとして知られてきた。
<BR><BR>
作者は常に忘れがたいイメージを生み出してきた。1960年代ロンドンのスウィンギング・シックスティーズを象徴する、グラフィカルな線とテキストを組み合わせた作品群。1970年代カリフォルニアのライフスタイルを象徴する有名なスイミングプール・シリーズ。さらに故郷ヨークシャーへ戻った後に制作された、綿密な観察に基づく肖像画や、鮮やかな色彩による大画面の風景画などである。
<BR><BR>
また、目の前の光景を直接紙へ写し取るドローイングに加え、多視点から撮影したポラロイド写真を組み合わせて無数の細部へと空間を開いていくコラージュ作品、さらには最先端のメディアであるiPadを用いて光を捉えたドローイングも含まれている。これらはすべて、尽きることのない実験精神を物語るものである。
<BR><BR>
本書はドイツの出版社「TASCHEN」が手がけた「45th Edition Series」の一つであり、同出版社が2025年に創業45周年を迎えたことを記念して刊行された。モノグラフ『David Hockney: A Bigger Book』全2巻から、新たに再構成された特別版である。作品と当時の証言を対話的に配置し、批評や作者自身の回想を盛り込んだ年代順のテキストに、ポートレイト写真や展覧会風景を加えることで、作者の人生と仕事を一年ごとにたどっていく。
<BR><BR>
ページをめくるごとに新たな視点が開かれ、作者がどのように芸術的な探究を進め、絵画表現を発展させ、多面的な作品世界のためのインスピレーションを見出してきたのかが明らかになる。

<HR>Thames & Hudson 2026年刊行 テキスト: 英語<BR>サイズ: 217×156mm ハードカバー 512ページ




]]></content></entry><entry><title>&lt;B&gt;Traces&lt;/B&gt; &lt;BR&gt;石内都 | Miyako Ishiuchi</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=192324211" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=192324211</id><issued>2026-06-24T10:51:38+09:00</issued><modified>2026-06-24T03:14:57Z</modified><created>2026-06-24T01:51:38Z</created><summary>古い集合住宅、人の傷跡、着物の布地、故人の遺品、さらには水濡れによって損傷した自身のプリントに至るまで、作者は目には見えない時間や空気、記憶の痕跡を写真として定着させてきた。その作品は極めて個人的でありながら、画面に刻まれた痕跡を通じて、より広い世界の...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[古い集合住宅、人の傷跡、着物の布地、故人の遺品、さらには水濡れによって損傷した自身のプリントに至るまで、作者は目には見えない時間や空気、記憶の痕跡を写真として定着させてきた。その作品は極めて個人的でありながら、画面に刻まれた痕跡を通じて、より広い世界の存在を想起させる。
<BR><BR>
1970年代に活動を始めて以来、作者は日本を代表する写真家の一人として評価されてきた。本書『Traces』は、その50年にわたる実践をたどりながら、繰り返し立ち現れる主題を読み解く。土地との関係、時間の経過、人々の身体や遺された持ち物といったテーマが、物質性と儚さへのまなざしとともに通底している。
<BR><BR>
本書は「Town」「Skin & Scars」「Things Left Behind」の三章で構成される。故郷・横須賀を記録した「絶唱、横須賀ストーリー」、作者と同じ1947年生まれの50人の女性たちの手と足を撮影した「1・9・4・7」、そしてメキシコ人画家フリーダ・カーロ（Frida Kahlo）の遺品を写した「Frida」などの代表作を収録するほか、これまであまり紹介されてこなかった作品や未発表資料も掲載する。
<BR><BR>
また、作者による過去のテキストの抜粋に加え、レナ・フリッチ（Lena Fritsch）による詳細なインタビュー、新たに書き下ろされた作者自身のエッセイを収録しており、その言葉が全編を通して響いている。

<HR>Thames & Hudson 2026年刊行 テキスト: 英語<BR>サイズ: 275mm×222mm ソフトカバー 260ージ

]]></content></entry><entry><title>&lt;B&gt;House of Music&lt;/B&gt; &lt;br&gt;Peter Doig</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=192248805" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=192248805</id><issued>2026-06-18T00:19:24+09:00</issued><modified>2026-06-17T15:19:24Z</modified><created>2026-06-17T15:19:24Z</created><summary>イギリス人アーティスト、ピーター・ドイグ（Peter Doig）の作品集。2025年10月から2026年2月にかけて、ロンドンの「サーペンタイン・サウス（Serpentine South）」で開催された同名展覧会に伴い刊行された。

本展は、作者の絵画作品に初めてサウンドを組み合わせた試...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[イギリス人アーティスト、ピーター・ドイグ（Peter Doig）の作品集。2025年10月から2026年2月にかけて、ロンドンの「サーペンタイン・サウス（Serpentine South）」で開催された同名展覧会に伴い刊行された。
<BR><BR>
本展は、作者の絵画作品に初めてサウンドを組み合わせた試みであり、音楽や映画をはじめとする他ジャンルが作者の実践に果たしてきた重要な役割に光を当てるとともに、共同体的な集いと創造的な交流の意義について考察する。音と絵画が交差する空間として構想された展示空間では、ギャラリー全体がリスニングスペースへと変貌し、作者の近作とともに、かつて映画館や大規模ホールのために設計された希少なアナログスピーカー2組を修復した音響システムが設置された。
<BR><BR>
パリを拠点とするデザインスタジオ「フェイ・アンド・ジーナ（Faye and Gina）」が手がけた本書は、12インチレコードのジャケットを想起させる造本となっている。音楽と視覚芸術の交差点を考察するマイケル・ブレイスウェル（Michael Bracewell）による新規寄稿テキストをはじめ、ローレンス・パセラ（Laurence Passera）による劇場向け音響システムの発展史、リントン・クウェシ・ジョンソン（Linton Kwesi Johnson）とデレク・ウォルコット（Derek Walcott）による詩作品、さらに作者と「サーペンタイン（Serpentine）」芸術監督ハンス・ウルリッヒ・オブリスト（Hans Ulrich Obrist）による詳細な対話を収録する。加えて、掲載作品の図版や展示風景、アーカイブ資料、本展で使用されたスピーカーの設計図面なども収められている。


<HR>Walther Konig 2026年刊行 テキスト: 英語<BR>サイズ: 310mm×310mm ソフトカバー 80ページ スリップケース


]]></content></entry><entry><title>&lt;B&gt;Picture Making&lt;/B&gt; &lt;br&gt;Cecily Brown</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=192248799" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=192248799</id><issued>2026-06-18T00:14:43+09:00</issued><modified>2026-06-27T14:10:04Z</modified><created>2026-06-17T15:14:43Z</created><summary>イギリス人アーティスト、セシリー・ブラウン（Cecily Brown）の作品集。2026年3月から9月にかけてロンドンの「サーペンタイン・ギャラリーズ（Serpentine Galleries）」で開催された展覧会に伴い刊行された。

同館は本展にあわせて、ケルンの出版社「ヴァルター&amp;フラ...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[イギリス人アーティスト、セシリー・ブラウン（Cecily Brown）の作品集。2026年3月から9月にかけてロンドンの「サーペンタイン・ギャラリーズ（Serpentine Galleries）」で開催された展覧会に伴い刊行された。
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同館は本展にあわせて、ケルンの出版社「ヴァルター&フランツ・ケーニッヒ（Verlag der Buchhandlung Walther und Franz K&#246;nig）」と共同で本書を刊行した。
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著名なグラフィックデザイナー、イルマ・ブーム（Irma Boom）がデザインを手がけた本書には、セシリー・ブラウンと、同じく英国の画家であるセリア・ポール（Celia Paul）との私的な往復書簡からの抜粋に加え、ブラウンとサーペンタインのアーティスティック・ディレクターであるハンス・ウルリッヒ・オブリスト（Hans Ulrich Obrist）による新しく詳細なインタビューを収録。さらに、詩人・研究者のイザベル・ギャリモア（Isabel Galleymore）による新作詩2篇と、アメリカの著名な詩人メアリー・オリヴァー（Mary Oliver）による作品も収められている。


<HR>Walther Konig 2026年刊行 テキスト: 英語<BR>サイズ: 280mm×224mm ソフトカバー 206ページ


]]></content></entry><entry><title>&lt;B&gt;Tokyo Fishgraphs II&lt;/B&gt; &lt;BR&gt;Naohiro Harada | 原田直宏</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=192248795" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=192248795</id><issued>2026-06-18T00:07:08+09:00</issued><modified>2026-06-17T15:07:08Z</modified><created>2026-06-17T15:07:08Z</created><summary>日本人写真家、原田直宏の作品集。

作者は、「見立絵」という、遊びに満ちた暗示と再解釈の伝統を手がかりに、日本の視覚文化をめぐるこれまでの探究を発展させながら、延期された「東京2020オリンピック」が生み出した宙づりの現実を再訪する。

本書は、スウェーデ...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[日本人写真家、原田直宏の作品集。
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作者は、「見立絵」という、遊びに満ちた暗示と再解釈の伝統を手がかりに、日本の視覚文化をめぐるこれまでの探究を発展させながら、延期された「東京2020オリンピック」が生み出した宙づりの現実を再訪する。
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本書は、スウェーデン・ストックホルムを拠点とする出版社「LIBRARYMAN」より2022年に刊行された「TOKYO FISHGRAPHS | 2020」に連なる一冊である。同書の制作過程で残された断片や未採用の写真、見過ごされていた瞬間を収録し、それらを新たな文脈のもとに再構成することで、先行作を静かに受け継ぐ、より内省的な作品群として結実している。
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歌川広重による10点の浮世絵との対話を通して、作者は過去と現在、不在と表象の関係をさらに辿っていく。そこには、かつて人影を失い、目に見えない観客を待っていた都市の静けさが響いている。
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初版700部。



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Libraryman 2026年刊行 テキスト: 英語<BR>サイズ: 230×200mm ソフトカバー 24ページ






]]></content></entry><entry><title>&lt;B&gt;The Quiet Engineer : A Visual Memoir 1946-1978&lt;/B&gt; &lt;BR&gt;Luigi Danieli</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=192248793" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=192248793</id><issued>2026-06-18T00:01:04+09:00</issued><modified>2026-06-17T15:01:04Z</modified><created>2026-06-17T15:01:04Z</created><summary>イタリア人エンジニア、ルイジ・ダニエリ（Luigi Danieli）の作品集。

ある人生の複雑さは、沈黙のうちに長く抱えられてきた断片がようやく形を結ぶとき、振り返って初めて明らかになることがある。大陸をまたいで仕事を展開した先駆的なイタリア人エンジニアである作...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[イタリア人エンジニア、ルイジ・ダニエリ（Luigi Danieli）の作品集。
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ある人生の複雑さは、沈黙のうちに長く抱えられてきた断片がようやく形を結ぶとき、振り返って初めて明らかになることがある。大陸をまたいで仕事を展開した先駆的なイタリア人エンジニアである作者のアーカイブは、まさにそうした発見をもたらすものである。公には、卓越した技術力と壮大な産業的ヴィジョンによって知られた作者だが、同時に、より静かで親密なまなざしも育んでいた。それは工場や会議室ではなく、いつも身近に置いていた小さなカメラの背後で展開されていた。
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本書に収められた写真は、精密さと驚きを併せ持って世界を行き来したひとりの人物の姿を明らかにする。作者は、自らに許された自由をもって各地を移動し、そのカメラは、多くの人が立ち止まることのできなかった場所にとどまることができた。思考は革新と責任へと向かっていたが、そのイメージは、身振り、束の間の表情、日常の光景に宿る尊厳といった微細なものに目を留めている。それらは光で書かれたもうひとつの回想録を形づくり、厳密さと予期せぬ優しさが絡み合う様子を示している。
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作者のアーカイブに足を踏み入れることは、運動と静止のあいだの対話を目撃することでもある。産業的ランドスケープを築いた人物が、同時に、微笑み、風景の静けさ、家族生活の親密さを写しとるために立ち止まっていたのである。再発見されたアルバムとネガは、公的なアイデンティティを超えた肖像を提示し、本来の位置を取り戻す。作者のアーカイブは、自らの仕事における精密さと、そのまなざしの柔らかさを結ぶ橋となる。すなわち、築いた人生と、静かに保存することを選んだ瞬間とのあいだをつなぐものなのである。
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本書には、作者の娘であり「ルイジ・ダニエリ財団（Fondazione Luigi Danieli）」に関わるアンナキアラ・ダニエリ（Annachiara Danieli）による序文と、孫である写真家カルロッタ・マナイーゴ（Carlotta Manaigo）、および写真家バルトロメオ・ロッシ（Bartolomeo Rossi）による前書きが収録されている。
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初版800部。折り込みポスター付き。

<HR>Libraryman 2026年刊行 テキスト: 英語<BR>サイズ: 258mm×205mm ソフトカバー 192ページ
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