<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/" /><modified>2026-10-08T10:51:59+09:00</modified><entry><title>&lt;B&gt;アンナ | Anna&lt;/B&gt; &lt;BR&gt;エレナ エムチュック | Yelena Yemchuk
</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=193860493" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=193860493</id><issued>2026-10-07T12:33:06+09:00</issued><modified>2026-10-07T03:33:06Z</modified><created>2026-10-07T03:33:06Z</created><summary>『ヴォーグ・イタリア』等のファッション誌で大活躍の女性写真家、エレナ・エムチュックが20年に渡って撮り続けたひとりのイタリア人女性アンナの天真爛漫なドキュメントは、究極のインティメシー（親密さ）の表現！　ブックデザインはルイ・ヴィトン＆シュプリームのグラ...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[『ヴォーグ・イタリア』等のファッション誌で大活躍の女性写真家、エレナ・エムチュックが20年に渡って撮り続けたひとりのイタリア人女性アンナの天真爛漫なドキュメントは、究極のインティメシー（親密さ）の表現！　ブックデザインはルイ・ヴィトン＆シュプリームのグラフィックなども手がける話題のNYのスタジオ191。

<HR><B><FONT COLOR="red">※こちらの商品は店頭でサンプルをご覧頂けます。</FONT></B>

<HR>United Vagabonds 2017年刊行 テキスト: 日本語/英語<BR>サイズ: 300×210mm ハードカバー 128ページ
]]></content></entry><entry><title>&lt;B&gt;68TH STREET&lt;/B&gt; &lt;BR&gt;上田義彦 | Yoshihiko Ueda
</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=193860307" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=193860307</id><issued>2026-10-07T12:19:03+09:00</issued><modified>2026-10-07T03:33:41Z</modified><created>2026-10-07T03:19:03Z</created><summary>上田義彦は一枚の紙をモチーフに、ニューヨーク68丁目の部屋に落ちてくる、移ろい、刻々とその姿を変える光を追いかけ、完璧な美しさでモノクロームの印画紙の上に、上田にとっても命題であった写真の宿命である光と、それによって生まれる影として定着させた。その深淵な...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[上田義彦は一枚の紙をモチーフに、ニューヨーク68丁目の部屋に落ちてくる、移ろい、刻々とその姿を変える光を追いかけ、完璧な美しさでモノクロームの印画紙の上に、上田にとっても命題であった写真の宿命である光と、それによって生まれる影として定着させた。その深淵な「光と影」の写真群は、撮影後すぐにニューヨークで、上田が信頼する旧知のアートディレクター、ファビアン・バロンに託され、撮影された時間軸そのままに光の軌跡として写真集に刻印された。上田とファビアン・バロンは雑誌『Visionaire』以来、実に25年ぶりに共演となる。
<BR><BR>
本のデザインは、NYのファビアン・バロン。カルバン・クライン、ディオール、ザラなどのキャンペーンを長年手がけ、雑誌『Interview』のクリエイティヴ・ディレクターも手がける世界で最も著名なアートディレクターである彼が、その完璧主義を追求して挑んだシャープながらもこだわり抜いた工芸品のようなデザインと造本。


<HR><B><FONT COLOR="red">※こちらの商品は店頭でサンプルをご覧頂けます。</FONT></B>

<HR>United Vagabonds 2019年刊行 テキスト: 日本語/英語<BR>サイズ: 360×254mm ハードカバー 140ページ
]]></content></entry><entry><title>&lt;B&gt;We Don&apos;t Know God: Chim↑Pom 2005&amp;#8211;2019&lt;/B&gt; &lt;BR&gt; Chim↑Pom</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=193859979" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=193859979</id><issued>2026-10-07T12:09:01+09:00</issued><modified>2026-10-07T03:10:14Z</modified><created>2026-10-07T03:09:01Z</created><summary>現代社会に全力で介入したメッセージ性の強い作品を生みだす日本代表のアート集団、Chim↑Pom(チン↑ポム)の最新作品集を刊行致します。 Chim↑Pomの作品は、ニューヨークのソロモン・R・グッゲンハイム美術館のパブリックコレクションに収蔵が決まるなど、国際的なアートシ...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[現代社会に全力で介入したメッセージ性の強い作品を生みだす日本代表のアート集団、Chim↑Pom(チン↑ポム)の最新作品集を刊行致します。 Chim↑Pomの作品は、ニューヨークのソロモン・R・グッゲンハイム美術館のパブリックコレクションに収蔵が決まるなど、国際的なアートシーンでの活動や認知がますます広がっています。 本書は、Chim↑Pom自身による詳細な解説を付し、14年に及ぶ活動を網羅した集大成です。最初期からの作品から最新作まで全292ページにまとめた読み応えのある作品集となっております。 作品の寄稿者は、会田誠、ホウ・ハンルー、椹木野衣、窪田研二、キティ・スコット、ジェイソン・ウェイト、阿部謙一の総勢7名。いずれも国内外の第一線のアーティスト、美術評論家、キュレーターで豪華な執筆陣を迎えています。このダイバーシティに富む布陣や評論の充実も見所です。 本書のデザインにも工夫を凝らし、今注目のブック・デザイナー、セプテンバー・カウボーイの吉岡秀典が担当しています。本の表紙には、ワックスで紙を溶かす特殊な加工を用い、裏にプリントされているデザインを浮かび上がらせる手法が取られています。収録されている作品のみならず、本自体のアート性も高い仕上がりになっています。また、海外でも同時発売のため、日英バイリンガルで表記しています。

<HR><B><FONT COLOR="red">※こちらの商品は店頭でサンプルをご覧頂けます。</FONT></B>

<HR>United Vagabonds 2019年刊行 テキスト: 日本語/英語<BR>サイズ: 250×180mm ハードカバー 292ページ
]]></content></entry><entry><title>&lt;B&gt;FLOWERS&lt;/B&gt; &lt;BR&gt;武田鉄平 | Teppei Takeda</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=193859874" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=193859874</id><issued>2026-10-07T11:59:31+09:00</issued><modified>2026-10-07T02:59:58Z</modified><created>2026-10-07T02:59:31Z</created><summary>2019年９月の個展で東京のアート・シーンに衝撃のデビューをした画家・武田鉄平。武田は「絵画のための絵画を描く」をテーマに、極めて抽象的でありながら、同時にとても現在を感じさせる絵画を描き、彼の絵は国内のみならず海外のアート関係者にも衝撃を持って受け止めら...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2019年９月の個展で東京のアート・シーンに衝撃のデビューをした画家・武田鉄平。武田は「絵画のための絵画を描く」をテーマに、極めて抽象的でありながら、同時にとても現在を感じさせる絵画を描き、彼の絵は国内のみならず海外のアート関係者にも衝撃を持って受け止められています。19年の個展は即日完売し、限定版ポスターも即日完売どころか翌日にはオークションサイトで数十万円の値が付き、個展と同時発売の初作品集『Paintings of Painting』も発売１週間で増刷となりました。さらに国内外のオークションで作品が高額で落札される状況になっています。その武田の待望の第二弾作品集が発売となります。５年ぶりの第二弾作品集は、発売と同時に開催される、これまた5年ぶりとなる個展と連動したもの。タイトルは『FLOWERS』。ずばり「花」が題材ですが、あくまで武田が考える、武田でしか描けないまったく新しい花の絵です。デビュー作の「顔」、今回の「花」と最も普遍的な絵画の題材を選びながらも、誰も見たことのないイメージに仕上げ、絵画の、そしてアートの歴史を更新せんとする武田鉄平の新境地を示す一冊になっています。

<HR><B><FONT COLOR="red">※こちらの商品は店頭でサンプルをご覧頂けます。</FONT></B>

<HR>United Vagabonds 2024年刊行 テキスト: 日本語/英語<BR>サイズ: 260×210mm ハードカバー 96ページ
]]></content></entry><entry><title>&lt;B&gt;Pieces of Narratives&lt;/B&gt; &lt;BR&gt;System of Culture | システム・オブ・カルチャー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=193859797" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=193859797</id><issued>2026-10-07T11:50:34+09:00</issued><modified>2026-10-07T03:01:26Z</modified><created>2026-10-07T02:50:34Z</created><summary>既存の写真表現の枠を越え、現代アートの新たな領域を切り拓く、東京のアートコレクティヴ、System of Culture（システム・オブ・カルチャー）初のメジャー・デビュー作品集。



本書“Pieces of Narratives”には、System of Cultureの新作31点と、それらと響き合い、...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[既存の写真表現の枠を越え、現代アートの新たな領域を切り拓く、東京のアートコレクティヴ、System of Culture（システム・オブ・カルチャー）初のメジャー・デビュー作品集。

<BR><BR>

本書“Pieces of Narratives”には、System of Cultureの新作31点と、それらと響き合い、紡がれた、オリジナルの短編3本、作品解説/論評2本が掲載される。短編小説を手がけるのは、文筆家の伊藤亜和 / 脳科学者の中野信子 / アーティストの布施琳太郎、それぞれ異なる領域で活躍する3名の書き手である。評論は、ベルリンを拠点として活動するキュレーター＆ライターのLukas Feireiss／ルーカス・フェアレスと、中国・上海出で東京を拠点に活動する、キュレーターであり写真専門家である金秋雨／キン・シュウウの2名が執筆。

<HR><B><FONT COLOR="red">※こちらの商品は店頭でサンプルをご覧頂けます。</FONT></B>

<HR>United Vagabonds 2025年刊行 テキスト: 日本語/英語<BR>サイズ: 260×370mm ハードカバー 80ページ
]]></content></entry><entry><title>&lt;B&gt;Unbewitched&lt;/B&gt; &lt;BR&gt;Kristina Rozhkova | クリスティーナ・ロシュコワ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=193859674" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=193859674</id><issued>2026-10-07T11:39:21+09:00</issued><modified>2026-10-07T02:39:21Z</modified><created>2026-10-07T02:39:21Z</created><summary>世界的に注目を集めるロシア人女性写真家が放つ、世界の同世代と共振するリアリティとダーク・ファンタジー。表現への過剰な検閲が続くロシア国内を拠点としながら、国際的な雑誌や国外での写真集発売を精力的に行うクリスティーナ・ロシュコワ。彼女の日本での2冊目とな...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[世界的に注目を集めるロシア人女性写真家が放つ、世界の同世代と共振するリアリティとダーク・ファンタジー。表現への過剰な検閲が続くロシア国内を拠点としながら、国際的な雑誌や国外での写真集発売を精力的に行うクリスティーナ・ロシュコワ。彼女の日本での2冊目となる写真集の発売。同名タイトルで渋谷パルコ・ミュージアムで26年3月20日より写真展も開催。 とてもロシア的な題材でありながら、ユニバーサルで同世代的な表現力。紛争が絶えず、高度経済成長が終わった「アンビウィッチド(魔法が解かれた、夢からさめた)」な現在のタフなリアリティと、夢からさめた上でも求めるファンタジー。少女や少年、恋人たち、性的少数者への強い親密さを持つロシュコワは、今だからこそ世界の読者を惹きつけている。ロシュコワの危なくて親密な世界を体験してください。
<HR><B><FONT COLOR="red">※こちらの商品は店頭でサンプルをご覧頂けます。</FONT></B>

<HR>United Vagabonds 2026年刊行 テキスト: 日本語/英語<BR>サイズ: 300×215mm ハードカバー 104ページ
]]></content></entry><entry><title>&lt;B&gt;Well, Water Does Not Appear&lt;/B&gt; &lt;BR&gt;Rudy Guedj</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=193853837" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=193853837</id><issued>2026-10-06T16:13:02+09:00</issued><modified>2026-10-06T07:13:02Z</modified><created>2026-10-06T07:13:02Z</created><summary>オランダを拠点に活動するデザイナー、イラストレーターであり、出版社「BUILDING FICTIONS」創設者であるルディー・ゲジ（Rudy Guedj）の作品集。

本書では、幼少期に作者が抱いたドラゴンの記憶、幽霊のような道路標識、身体を思わせる洞窟の形成物が、ふと姿を現し...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[オランダを拠点に活動するデザイナー、イラストレーターであり、出版社「BUILDING FICTIONS」創設者であるルディー・ゲジ（Rudy Guedj）の作品集。
<BR><BR>
本書では、幼少期に作者が抱いたドラゴンの記憶、幽霊のような道路標識、身体を思わせる洞窟の形成物が、ふと姿を現しては、再び消えていく。水のように記憶は漏れ出し、蒸発し、凝結し、そして戻る。密な記憶の井戸のなかで、イメージは束の間、結晶化する。そこには、生と死、そして幽霊のような幻影の可能性が呼び起こされる。それらは、見ること／見られることが絶えず互いに溶け合い、一連の出会いを形づくる。
<BR><BR>
本書は、作者が日本を2度訪れた際に撮影した写真群を軸に構成されている。シンクロニシティによって特徴づけられた、謎めいた幻視的な旅を浮かび上がらせる一冊。
<BR><BR>
本書は、同じくオランダ人グラフィックデザイナーであるイルマ・ボーム（Irma Boom）がデザインを監修し製紙会社と共同開発した自身の名を冠する特殊紙「IBO One」が使用されている。折り加工された透け感のある紙の内側にも印刷が施され、表側の印刷と、裏側から浮かび上がってくる印刷とが調和しながら層を織りなしページが展開されていく。表紙には波のようなエンボスの入った特殊紙が使用されている。
<BR><BR>
初版が「ゼロックス（XEROX）」プリントだったのに対し、本第二版はオフセットで印刷されている。
<BR><BR>
「The Best Book Design from all over the World 2026」にて最終選考選出、「The Best Dutch Book Designs of 2025」にて「double selection」受賞作。
<BR><BR>
本作は、2024年8月から9月にかけて、スイスの「Kunst Halle Sankt Gallen」で展覧された。


<HR>Building Fictions 2026年刊行 2版 テキスト: 英語<BR>サイズ: 210×148mm ソフトカバー 160ページ
]]></content></entry><entry><title>&lt;B&gt;Twenty-One Conversations with Architects&lt;/B&gt; &lt;BR&gt;Arquitectura-G</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=193853547" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=193853547</id><issued>2026-10-06T16:03:13+09:00</issued><modified>2026-10-06T07:04:39Z</modified><created>2026-10-06T07:03:13Z</created><summary>バルセロナの建築スタジオ「Arquitectura-G」の作品集。

本書は、同スタジオが実施した21のインタビューを集めたものであり、『Apartamento』誌が2008年に創刊号を刊行して以来、その誌面に掲載されてきた15年以上にわたる記録をまとめた一冊である。広範かつ専門的で...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[バルセロナの建築スタジオ「Arquitectura-G」の作品集。
<BR><BR>
本書は、同スタジオが実施した21のインタビューを集めたものであり、『Apartamento』誌が2008年に創刊号を刊行して以来、その誌面に掲載されてきた15年以上にわたる記録をまとめた一冊である。広範かつ専門的であり、深く潜り込んでいくようなこの対話群は、建築界で最も独創的な思想家たちを結びつけ、幾つもの年代とアーカイヴ、分野、国を越えて縒り合わせ、複数の世代の建築家を一冊のなかに並び立たせるものである。当初は同誌の建築コーナーを特集する企画として始まった試みだが、今やまったく別のものへと変貌を遂げた。すなわち、スタジオそのものの肖像である。スケール、曖昧さ、快楽主義、浴室、ダンス、そして実験室として在る住宅など、スタジオ自身のこだわりが、どの対話にも顔を出している。
<BR><BR>
これらのインタビューがアンソロジーとして公開されるなかで、インタビューを受けた建築家たちは、みずから構想したがゆえに深く個人的なものとなった、住宅と住まいをめぐる一連の選択を明かしていく。それらを結びつけているのは、「普遍的なニーズ」に対する「普遍的な形態」という答えへの根本的な問いかけによって結ばれている。この住宅をつないでいるのは、建築を超えた何かである。単に建てたということよりも、それらが投げかけた問いのなかで生き続けてきたこというとに近い。21の対談を経て、同スタジオは、それぞれの建築家をさらに新たな対話へと導いていく。建築家であるモイセス・プエンテ（Mois&#233;s Puente）とともに構成され、キュレーションされ、編まれたこの一冊で、建築家たちは今、時を越えてたがいに語り合うことを求められている。
<BR><BR>
インタビュー参加建築家：
<BR>エドゥアルド・ロンゴ（Eduardo Longo）、リカルド・ボフィル（Ricardo Bofill）、スミルハン・ラディック（Smiljan Radi&#263;）、オスカー・トゥスケ（Oscar Tusquets）、セサル・マンリケ（C&#233;sar Manrique）、フェルナンド・イゲラス（Fernando Higueras）、ダンテ・ビーニ（Dante Bini）、EMBT、バーナード・ルドフスキー（Bernard Rudofsky）、オフィス（OFFICE）、マールテン・ファン・セーヴェレン（Maarten Van Severen）、アルベルト・ポニス（Alberto Ponis）、サム・シャーメイエフ（Sam Chermayeff）、アンネ・ホルトロップ（Anne Holtrop）、レオポルド・バンチーニ（Leopold Banchini）、アルヴァロ・シザ（&#193;lvaro Siza）、B+、バス・プリンセン（Bas Princen）、ハンス＝ヴァルター・ミュラー（Hans-Walter M&#252;ller）、クリスチャン・ケレツ（Christian Kerez）、ペソ・フォン・エリッヒハウゼン（Pezo von Ellrichshausen）

<HR>Apartamento 2026年刊行 テキスト: 英語<BR>サイズ: 220×160mm 416ページ
]]></content></entry><entry><title>&lt;B&gt;大Tシャツ展 2026 by Doubt Everything, Weber&lt;/B&gt;</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=193853321" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=193853321</id><issued>2026-10-06T15:47:27+09:00</issued><modified>2026-10-06T06:49:38Z</modified><created>2026-10-06T06:47:27Z</created><summary>デッツ松田が主宰する日本の制作プロダクション「ダウトエヴリシング（doubt everything）」と、日本を拠点に活動するノマドな古着屋「ウェーバー（weber）」の作品集。2026年7月に表参道ヒルズで開催された『大Tシャツ展 2026』に伴い刊行された。

「モノ」
（ヴィン...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[デッツ松田が主宰する日本の制作プロダクション「ダウトエヴリシング（doubt everything）」と、日本を拠点に活動するノマドな古着屋「ウェーバー（weber）」の作品集。2026年7月に表参道ヒルズで開催された『大Tシャツ展 2026』に伴い刊行された。
<BR><BR>
「モノ」
<BR>（ヴィンテージTシャツの歴史をひも解く貴重なアーカイブTee）

<BR>「ヒト」
<BR>（各界の著名人・文化人の想い出がこもったTee）

<BR>「コト」
<BR>（映画、音楽、アートなど「コト」で分けられた空間にweberセレクトの選りすぐりTee）
<BR><BR>
展覧会を構成する上記3つのセクションを一冊に収録。それぞれの視点からTシャツの魅力とカルチャーの広がりを立体的に紹介している。展示作品の記録にとどまらず、デザインやアーカイブ、時代背景までを読み解くことで、同展の世界観を持ち帰ることができる、資料性とアートブックとしての魅力を兼ね備えた一冊となっている。

<HR>The Asahi Shimbun Company 2026年刊行 テキスト: 日本語<BR>サイズ: 257mm×182mm ソフトカバー 184ページ
]]></content></entry><entry><title>&lt;B&gt;Flesh&lt;/B&gt; &lt;BR&gt;Peter J Walsh</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=193852517" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=193852517</id><issued>2026-10-06T15:23:13+09:00</issued><modified>2026-10-06T06:23:13Z</modified><created>2026-10-06T06:23:13Z</created><summary>イギリス人フォトグラファー、ピーター・ウォルシュ（Peter J Walsh）の作品集。マンチェスターの伝説的なナイトクラブ「ハシエンダ（The Ha&amp;#231;ienda）」を記録した写真集『RAVE ONE』に続き、本書では、同クラブで1991年にスタートした伝説的なクィア・ナイト「FLESH...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[イギリス人フォトグラファー、ピーター・ウォルシュ（Peter J Walsh）の作品集。マンチェスターの伝説的なナイトクラブ「ハシエンダ（The Ha&#231;ienda）」を記録した写真集『RAVE ONE』に続き、本書では、同クラブで1991年にスタートした伝説的なクィア・ナイト「FLESH」に焦点を当てる。
<BR><BR>
「FLESH」は、ポール・コンズ（Paul Cons）と故ルーシー・シャー（Lucy Scher）によって立ち上げられ、毎月最終水曜日に開催されたクラブ・ナイトである。エイズ禍の影響が色濃く残る一方、アクティヴィズムが力を増し、エクスタシーとハウス・ミュージックがダンスフロアの垣根を取り払っていった1990年代初頭、マンチェスターのLGBTQ+コミュニティにとって「FLESH」は、政治的かつ必要不可欠な場であると同時に、何より自由に楽しむための場所だった。
<BR><BR>
作者は、華やかに着飾った人々や、ジェンダーの固定観念を軽やかに打ち壊すパフォーマンスなど、その熱狂に満ちた夜を撮影。本書には、初期「FLESH」の奔放なエネルギーと解放感を捉えた写真の数々が収録されている。
<BR><BR>
表紙には当時の空気を象徴する一枚を採用、「ファクトリー・レコーズ（Factory Records）」や「ハシエンダ」のアートワークやフライヤーを手がけ、「Johnson/Panas Manchester」がデザインした「FLESH」のロゴをあしらった帯を付属。クラブカルチャーとクィア・コミュニティが交差した、1990年代マンチェスターの熱気を生々しく伝える一冊に仕上げられている。

<HR>Idea 2026年刊行 テキスト: 英語<BR>サイズ: 255mm×200mm ソフトカバー 144ページ
]]></content></entry><entry><title>&lt;B&gt;Ark Journal Vol. 16: Autumn/Winter 2026/27&lt;/B&gt;</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=193851867" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=193851867</id><issued>2026-10-06T14:45:10+09:00</issued><modified>2026-10-07T03:34:26Z</modified><created>2026-10-06T05:45:10Z</created><summary>スカンジナビア発、年二回刊行のインテリア雑誌『ARK JOURNAL』の第16号。世界中の美しい住居とそこに住む人々の物語は、空間がただ美しい家具やアートを置くこと以上に哲学やパーソナリティの表現であることがわかる。2019年にデンマークの有名インテリア雑誌のエディタ...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[スカンジナビア発、年二回刊行のインテリア雑誌『ARK JOURNAL』の第16号。世界中の美しい住居とそこに住む人々の物語は、空間がただ美しい家具やアートを置くこと以上に哲学やパーソナリティの表現であることがわかる。2019年にデンマークの有名インテリア雑誌のエディター、スタイリストを長年勤めるメッテ・バーフォード（Mette Barfod）が創刊した本誌は「私たちの周りの空間、そこに置くオブジェクト、そのオブジェクトの作り手」をテーマにしている。建築、デザイン、アートの相互作用にスカンジナビアの価値観や美学を通してフォーカスする。本号は、3種類の表紙でお届けする。
<BR><BR>
本号では、建築が土地と深く結びついた、類まれな住まいとクリエイティブな空間の数々を探る。丁寧に修復された歴史的建造物から、風景によって形づくられた現代の住まいまで、職人技、記憶、そしてそこに暮らす人々の物語を語る環境を称える。好奇心と繊細さ、そして周囲の環境への深い敬意に導かれた仕事をする建築家、デザイナーなどクリエイティブ活動を行ってきた人々との間で交わされる、心揺さぶられる綿密な対話とスタジオ訪問、そして卓越した住まいの数々を巡る旅へと我々を誘う。建築、インテリア、アート、そして自然が静かな対話を交わす空間を発見し、暮らすこと、創造すること、そして帰属することの新たな形を明らかにする。
<BR><BR>
どの住まいも、現在の住人が訪れる前からすでにその存在は始まっており、住人が去った後も続いていく。かつての暮らしの痕跡は部屋のうちに残り、素材は時の証を宿す。そうして建築は、決して完全には定まることのない永続性を帯びる。本号は、この絶え間ない入れ替わりを通して無常というものを考察し、何が受け継がれ、住まうという行為を通して場所がどのように変化していくのかを見つめる。
<BR><BR>
※ 本書は印刷や製本、紙の性質上、細かなスレなど軽度のダメージがある可能性がございます。予めご了承ください。


<HR>Ark Journal 2026年刊行 テキスト: 英語<BR>サイズ: 315mm×236mm



<BR><B><FONT COLOR="red">※本書は表紙が3種類ありますがランダムに発送させていただきます。</FONT></B>
]]></content></entry><entry><title>&lt;B&gt;Self Service The Ads, 1994-2026 [SIXTH EDITION]&lt;/B&gt;</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=193851504" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=193851504</id><issued>2026-10-06T14:34:25+09:00</issued><modified>2026-10-06T14:37:20Z</modified><created>2026-10-06T05:34:25Z</created><summary>パリ発のファッション・カルチャーマガジン『SELF SERVICE』のファッション広告をまとめた作品集。本書は、雑誌創刊25周年を記念し刊行されたアーカイブブック『SELF SERVICE THE ADS』の第6版である。

初版では「1994&amp;#8211;2019」と題し、2022年には収録期間を拡張し...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[パリ発のファッション・カルチャーマガジン『SELF SERVICE』のファッション広告をまとめた作品集。本書は、雑誌創刊25周年を記念し刊行されたアーカイブブック『SELF SERVICE THE ADS』の第6版である。
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初版では「1994&#8211;2019」と題し、2022年には収録期間を拡張した「1994&#8211;2022」版を刊行。最新版となる本書ではさらに4年分を追加し、1994年から2026年まで、32年間にわたるファッション広告を400ページに増やして収録する。
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本誌の創刊者兼クリエイティブ・ディレクター、エズラ・ペトロニオ（Ezra Petronio）の発案によって生まれた本書は、長年にわたり同誌を彩ってきた広告を通して、ファッションとそのビジュアル表現の変遷を辿る一冊。過去の版に掲載された広告をすべて収録し、ニコラ・ジェスキエール（Nicolas Ghesqui&#232;re）時代の「バレンシアガ（Balenciaga）」による見開き広告をはじめ、1990年代の「ラフ・シモンズ（Raf Simons）」、「ヘルムート・ラング（Helmut Lang）」、「プラダ（Prada）」などを掲載する。
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さらに本版では、デムナ（Demna）による「バレンシアガ」や「ボッテガ・ヴェネタ（Bottega Veneta）」など、近年の広告も追加。冒頭の広告が、実は後半に登場する広告の参照元となっているという、まるで進化論のような循環とサイクルも楽しむことができる。32年間のファッション広告を一望しながら、その時代ごとのイメージやデザイン、ブランドの表現を振り返ることのできる、充実したビジュアル・アーカイブとなっている。

<HR>Idea 2026年刊行 テキスト: 英語<BR>サイズ: 300mm×230mm ソフトカバー 400ページ
]]></content></entry><entry><title>&lt;B&gt;Elizabeth&lt;/B&gt; &lt;BR&gt;Angela Hill</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=193810892" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=193810892</id><issued>2026-10-04T13:34:24+09:00</issued><modified>2026-10-04T12:19:07Z</modified><created>2026-10-04T04:34:24Z</created><summary>イギリス人写真家であり、ロンドンを拠点とする出版社兼書店「IDEA」の創設者の一人であるアンジェラ・ヒル（Angela Hill）の作品集。

エリザベス・ホワイト（Elizabeth White）が初めて作者にストリートキャスティングされたのは1997年のことである。作者が共同創刊し...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[イギリス人写真家であり、ロンドンを拠点とする出版社兼書店「IDEA」の創設者の一人であるアンジェラ・ヒル（Angela Hill）の作品集。
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エリザベス・ホワイト（Elizabeth White）が初めて作者にストリートキャスティングされたのは1997年のことである。作者が共同創刊した雑誌『VERY』のために撮影され、その写真は同誌の表紙を飾った。そして今回、その『VERY』の表紙写真が本書のカバーにも採用されている。当時、作者が手がけた表紙は、そのシンプルさと誠実さによって高く評価されており、なかでもエリザベスの表紙は特に大きな反響を呼んだもののひとつだった。何度見ても飽きることのない、どこか謎めいた魅力をたたえたポートレートである。
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もちろん「IDEA」の「A」は「アンジェラ」の「A」であり、自身も出版者である。しかし同時に、今も昔も写真家でもある。2022年には『SYLVIA』を刊行。現在では3部作となった、一人の被写体を長年にわたって撮影し、その幼少期から思春期までを記録するシリーズの第1作にあたる。
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『SYLVIA』（2022年）、『EDITH』（2023年）、『THE X-GIRL SHOW』（2025年）刊行以降、作者は独自の個性を持つファッション・フォトグラファーとして、あらためてその存在感を示してきた。「ミュウミュウ（Miu Miu）」のキャンペーンをはじめ、『ジェントルウーマン（The Gentlewoman）』、『ファンタスティックマン（Fantastic Man）』、『マーファ ジャーナル（Marfa Journal）』など数多くの媒体で、作者ならではの自然体で半ばドキュメンタリーのようなスタイルによる撮影を手がけている。
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本書は、雑誌の切り抜き、ヴィンテージプリント、傷んだネガをスキャンしたイメージで構成されている。こうした質感は収録された写真によく馴染んでいるものの、意図的なスタイルとして選ばれたわけではない。作者が1990年代に撮影したアーカイブの多くは、引っ越しの際に失われたり、浸水によって破損したりしているからだ。本書に収められているのは、現在まで残されたもの、そして本というかたちになったことで、これから先も残り続けていくものでもある。



<HR>Idea 2026年刊行 テキスト: 英語<BR>サイズ: 260mm×220mm ハードカバー 96ページ
]]></content></entry><entry><title>&lt;B&gt;Moomin / Mischievous Nature [Comet Edition]&lt;/B&gt; &lt;BR&gt;Tove Marika Jansson</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=193810864" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=193810864</id><issued>2026-10-04T13:29:19+09:00</issued><modified>2026-10-04T04:29:19Z</modified><created>2026-10-04T04:29:19Z</created><summary>ハードカバー版、ソフトカバー版、アニバーサリーエディションといずれもご好評をいただいた、MOOMIN（ムーミン）の書籍「MOOMIN MISCHIEVOUS NATURE」が新たな装丁を施した「COMET EDITION」として刊行。


フィンランド人画家、小説家、作家であるトーベ・ヤンソン（...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ハードカバー版、ソフトカバー版、アニバーサリーエディションといずれもご好評をいただいた、MOOMIN（ムーミン）の書籍「MOOMIN MISCHIEVOUS NATURE」が新たな装丁を施した「COMET EDITION」として刊行。
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フィンランド人画家、小説家、作家であるトーベ・ヤンソン（Tove Marika Jansson）の作品集。すでに絶版となっている2022年に刊行されたスリップケース入りハードカバー版をもとにソフトカバー版として制作された一冊。「ムーミン（Moomin）」の原作小説全9作のアートワーク約500点を時系列順に完全収録する。
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第二次世界大戦終戦間近に作者が手掛けた小説 『小さなトロールと大きな洪水 (The Moomins and the Great Flood / 原題：Sm&#229;trollen och den stora &#246;versv&#228;mningen)』（1945年）にて初めて登場したムーミン。以来「ムーミン・シリーズ」として小説やキャラクターは時代を超え世界中で愛されてきた。
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本書では文字情報の掲載がなく、作品だけでムーミンのストーリーに登場するキャラクターとその冒険の様子や、ヤンソンの溢れる才能とイラストレーターとしてのキャリアを読み取ることができる。タイトルの『MISCHIEVOUS NATURE』は、登場人物のちょっと変わったいたずら好きな愛くるしい振る舞いと、物語を覆う豊かな自然を描写した世界観を表している。
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この世界には、夏や秋や春に居場所がないものがたくさんいてね。みんなちょっとだけ恥ずかしがり屋で、少し変わり者で。ある種の夜の動物、他のみんなとはうまく馴染めない人、誰もいると信じていないような生き物とか。みんな、邪魔にならないように一年中こっそりと隠れているんです。そうしてあたりがひっそり静かになって、一面雪で真っ白になり、夜が長くなって、みんなが冬の眠りについたころ、彼らは現れるのですよ。
<BR>&#8211; トーベ・ヤンソン


<HR>Idea 2026年刊行 テキスト: 英語<BR>サイズ:300mm×220mm ソフトカバー 288ページ　スリップケース付
]]></content></entry><entry><title>&lt;B&gt;Life&apos;s a Beach&lt;/B&gt; &lt;BR&gt;Martin Parr</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bookofdays-shop.com/?pid=193747877" /><id>https://bookofdays-shop.com/?pid=193747877</id><issued>2026-09-30T17:38:49+09:00</issued><modified>2026-09-30T08:38:49Z</modified><created>2026-09-30T08:38:49Z</created><summary>人生はビーチにあり！

マーティン・パー、最高の自信作。ビーチライフに息づく習慣や伝統から、たわいない時間の大切さが伝わってくる。しかもビーチバッグにぴったり！

私が何十年も撮りためたビーチの写真は、日光浴する人たちの寝顔、勝手気ままに飛び込む海水浴...</summary><author><name>BOOK OF DAYS ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[人生はビーチにあり！
<BR><BR>
マーティン・パー、最高の自信作。ビーチライフに息づく習慣や伝統から、たわいない時間の大切さが伝わってくる。しかもビーチバッグにぴったり！
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私が何十年も撮りためたビーチの写真は、日光浴する人たちの寝顔、勝手気ままに飛び込む海水浴客、ピクニックの場所を探して果てしない砂浜を歩く姿など、ビーチに残る古き良き伝統を記録している。（中略）ビーチで必ず見かけるのが物売り、これは世界共通だ。ブライトンのアイスクリーム、インドのリゾート地ゴアの耳かき屋、チリの魚の丸焼き、中国の麺料理 ---- 露天商にはうってつけの場所なのだ。ビーチに行くだけで、その国の事情が見えてくる。文化を超えて、たわいない日常やその国のもっている国民性に気づくことができる稀有な公共空間、それがビーチである。 
<BR>---- マーティンパー

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Artist Information
<BR>1952年、イギリス、サリー州エプソン生まれ。 マンチェスター大学で写真を学び、卒業後の1975年よりダブリンの芸術大学をはじめ英国各地で教鞭をとる。ニューカラーの旗手と評され、そのユニークな カラー写真には社会を見つめる独特のセンスが現れている。1988年よりマグナムに参加、現在は正会員。写真展へ取り組みも早く、1974年から英国はも とより、アメリカ、ヨーロッパ、日本、中国などで開催。多数の作品がニューヨーク近代美術館（MoMA）をはじめ、パリ、ロンドン、東京など多数の美術館 にコレクションされている。現在活躍しているドキュメンタリー・フォトグラファーの中で最も有名な一人であると同時に、世界屈指の写真 集コレクターでもあり、アートフォトブック分野の専門家としても知られている。



<HR>Aperture 2013年刊行 テキスト: 英語<BR>サイズ: 160×215mm ハードカバー 123ページ

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